皆さんこんばんわぁ(*∪ω∪*)
今日は七夕☆ですね*。・
お願い事しました??
りんかはしましたよう♪
お店の中に小さい笹?あったのでご主人様の短冊にまぎれさせて飾ってきました(笑)
そう、それでメイドの中で笹と竹の違いについて言い合いがおきたのです(´・ω・`)
どっちも一緒じゃないの?と思いつつ違うっていわれたら違うような・・・
ウィキさんで調べたらどうも違う様子?しかもバンブーまでまざってきて、パニくるパニくる

解説読んでてもいまいち違いが理解できず〜(笑)
↓ウィキさんより引用


竹と笹とバンブーの違い
近い植物としてササ類(笹)、バンブー類がある。相違点として以下に挙げる。
地下茎の有無
地下茎で生育繁殖するタケ、ササ類とは異なり、バンブー類は分げつ (分蘖) によって株立ち状になる。(後述)
竹皮の着生
タケ類は生育後落下するが、ササ類は生育後も着生している。
葉の形態
タケ類は格子目があるが、ササ類にはそれが無く縦に伸びる平行脈である。
開花
タケ類は約120年周期、ササ類は40〜60年周期でどちらも開花後には枯死する。
分布
タケ類は青森〜九州だがほとんどは帰化と見られる。ササ類は北海道や高山地帯にも自生する。
一般的には丈の低いものが笹竹の略とされる。名前に**だけ・**ざさ・**ちくとついていても実際の竹・笹の判断とは違う場合がある。ただし、植物学的には「成長すると稈鞘(たけのこの皮)が落ちるのが竹、残って稈(タケ・ササ類における「茎」)を包むのが笹」とする。しかし、オカメザサのように膝丈ほどの竹やメダケのような背の高い笹もあることになる。なお、熱帯地方のバンブーというのは、外見が竹に似ているものの、地下茎が横に這わず、株立ちになるもののことである。
紙パルプ業界では竹とバンブーとの区別もある。
ちなみに、日本に見られるタケの多くは帰化植物と考えられ、一部種類には日本野生説もあるが、たいていは中国原産である。笹は日本産のものが多くあり、地方変異も数多い。